トリックアートを楽しみながら脳を鍛える絵本。
- タイトル: びっくりトリックワールド
- 監修者: 竹内進一
- ジャンル: 絵本・児童書
- 内容: トリックアートを用いた脳のトレーニング
- 裏表紙デザイン: シンプルなデザインで、子供向けのイラストあり
- 側面: タイトルが印刷された側面
トリックアートで脳のたいそう!
●たまし絵
●かくし絵
●動いて見える絵
など
ふしぎな
トリックアートいっぱいの
動物園と水族館へ!
監修/竹内龍人
学研
日本女子大学人間社会学部心理学科教授
1964年米国テキサス州生まれ。
京都大学文学部卒菜。
東京大学大学院で博土号(心理学)取得。
2012年9月25日第1刷
【イラスト】
入澤敏幸
おまけたらふく舎(岩瀬のりひろ、村瀬尚子)
桑原正俊
阪本純代(studio sue)
サタケシュンスケ
吉本早苗
【デザイン】竹下千代子
【構成・文】入澤宣幸
発行所 株式会社 学研教育出版
SBN978-4-05-203621-7 302mm ✕ 230mm
定価 1,760円 (税込)
発売日2012年09月20日
発行Gakken
判型A4
ページ数48頁
今話題のトリックアートを、子供も大人も楽しめるクイズもりだくさんでご紹介。とまっているのに動いて見えたり、同じ大きさがちがって見えたり! びっくり、おもしろいトリックアートは、脳のはたらきとも関係があった!?